やはり生活防衛資金(現金)が一番安心するのは私だけでしょうか。
資産は1000万を超えても、生活はほとんど変わっていません。
内訳を公開してきましたが、すぐに使える現金は現状300万ほど・・・。
毎月の支払いを考えると300万なんてすぐに底をつきます。
それでも資産形成を考えて実行する事により「心の余裕」は確実にふえました。
本当に資産形成を考え出したのは結婚を考えたタイミング、34歳の時でした。
まずは生命保険の見直しをしました。
20代前半の時に毎月1万円の入院保険や死亡保険が手厚い保険に入っていましたが、FPの方に言われたのが独身の時に死亡保険が手厚いのいりますか?
お母さんなど自分の子どもが亡くなってたくさんのお金必要としますか?
あと会社員なら社会保険もあるし、高額医療制度でなかなか10万超えるような治療が必要でも大丈夫かと・・・。
とアドバイスを頂いてから20代後半の時に生命保険は解約しました。積立の保険は解約のタイミング的にもったいなかったのでそのままにしておりました。
そのため結婚を機に再度保険の見直しをして、とりあえず死亡保険がついている積立投資型(オルカン)の保険を選択しました。死亡保険がついている為 新NISAほど率はよくありませんが万が一の時のための保険としております。
現状の考えでは賃貸で住み続けるのであればいずれ、死亡保険を解約して新NISAに全額移行(毎月10万)しようか検討中です。
高校を卒業してすぐの時に、友達が株を始めたと言ってたのを最近思い出しました、全然連絡を取っていないのですがあの時から株を始めて今はどうなっているのかとても気になります。
30代後半から保険付きのオルカンと新NISA(オルカン)
少し遅いのか、ちょうど良かったのか。
60歳までまだ20年あります。
なので最善を尽くして健康第一!家族で毎日笑顔で過ごせる様に心がけております!
ここまで読んで頂きありがとうございます。私のブログを閲覧してみてもっとこうした方がいいんじゃないか?等のご意見や同じことしてます等など、何でも構いませんのでコメント頂けたら幸いです。

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